※本ウェブサイトの内容は平成29年5月1日時点のものであり、予告なく変更されることがあります。

訓練機 DA-42TDI
東京エアーセンター

ただ資格を取るだけではない。
エアラインパイロットとして
通用する“人”を育てる新しいコースです。



エアラインパイロットとは何でしょうか?


運航中刻々と状況が変わる中、機長は安全運航の最終責任者としての判断をしながら飛ばなければなりません。その際、他のクルーや運航に関係する全ての人々と協力し最大のパフォーマンスを発揮しなければ、安全性、定時性、快適性、経済性といった目的を達成することは出来ません。

この課程ではまず、プロとして飛べる人を育てる事から始まります。エアラインで長年経験を積んだ教官が計器飛行の基礎から、エアラインではどう考え判断し、行動すればよいか丁寧に指導致します。

優秀な成績で訓練を終え、希望があればグループ会社であるIBEXエアラインズ株式会社への推薦が可能です。ぜひ、当社課程の門戸を叩き、あなたの夢を叶えて下さい。ご応募をお待ちしております。

IBEXを選ぶ理由。

訓練の先を見据えた人材育成

8つのアドバンテージで、あなたの挑戦をサポート致します

航空会社への推薦枠

当社はグループ会社であるIBEXエアラインズへの推薦枠を保有しております。成績優秀で希望者の方は当社より推薦を行うことが可能です。

元エアライン機長による指導
 

教官はB747からCRJまで、国内外を飛び回ったグレートキャプテンです。エアラインではどう飛ばせばいいのか?ノウハウを丁寧に指導致します。

エアライン品質の操縦訓練
 

エアラインでは常識のCRM(Crew Resource Management)を想定した操縦訓練を行うことで、プロパイロットとしての素養を育てます。

G1000を使用した近代的航法
 

訓練機・DA-42TDIはグラスコクピットであり、ガーミン社のG1000を搭載しております。エアラインとほぼ同等の訓練環境を実現しました。

アクセス抜群の拠点

拠点となるのはアクセス抜群の調布飛行場。平成30年以降(予定)はより訓練環境が充実した仙台空港へ移転予定です。

高い質&費用の合理化

FTD(Flight Training Device)を活用することにより、実機操縦訓練前に操作を覚えられます。結果、訓練時間が短くなり費用を圧縮できます。

充実した教育ローン
 

ヤル気はあるが資金がない。そんな方のために教育ローンをご紹介致します。資金面でも夢ある貴方をバックアップします。

更なるステップアップも可能

現在、多発計器課程の上級課程としてアドバンスコースも開設予定です。A320やB737のシミュレーターを使用したプロ向けの課程です。


「多発計器課程」では現在、平成29年夏以降の設立を目指し準備を進めております。
アップデートをご希望の方は優先してお知らせ致しますので、下記お問い合わせフォームよりご登録下さいませ。
※アップデートのみをご希望の方は、[お問い合わせ]欄に「メール配信希望」とご記入下さい。

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