事業用操縦士訓練課程
プロのパイロットを目指す方が必ず通る難関が事業用操縦士の免許。

当社ではこれを短期でリーズナブルに取得出来るコースと位置づけており、開設以来、100%の合格率を誇ります。また、免許取得後、大手航空会社などに採用され夢を叶えた方が多数いらっしゃいます。

将来プロパイロットを目指す方は一度ご相談ください。



なぜ事業用操縦士に特化するのか?



事業用操縦士訓練課程
       



訓練課程概要
募集訓練課程 事業用操縦士訓練課程
訓練地 調布飛行場
空  域 空港・所定訓練空域・龍ヶ崎飛行場 他
所在地 東京都三鷹市
使用訓練機 セスナ式172P型

UP
訓練生活
宿   舎 寮はありませんので、必要な方はご自身にて用意していただきます。 (物件などは適宜ご案内いたします)
服   装 特に指定はありません。(Gパン、サンダルなどカジュアルな服装はご遠慮下さい。)
教   材 オリジナル教材(貸与)および市販教材 (必要な市販教材は別途お知らせいたします。)
休   日 シフト制 (スケジュールは前の週にご案内いたします。)

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訓練環境
訓練機材 セスナ式172P型
巡航速度 95KT
主要装備 VHF×2、VOR、DME、ADF


訓練空域

訓練空港 龍ヶ崎飛行場


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募集要項
■事業用操縦士訓練課程
@募集人員 2〜3名程度/1期

A予定訓練期間 7ヶ月

B出願資格 自家用操縦士(JCAB)の保持者及び次の条件を満たす方
(1)航空無線通信士または航空特殊無線技士免許を有する方
(2)第2種航空身体検査を有する方
(3)第1種航空身体検査基準に適合する方
(4)事業用操縦士(飛行機)学科試験に合格しており、かつ実地試験予定日まで有効な方
(5)事業用操縦士技能証明の申請に必要な飛行経歴を有すること
   (応募基準に満たない方は ご相談下さい)

事業用操縦士技能証明の申請に必要な飛行経歴
  総飛行時間 200時間
  機長時間 100時間
  機長としての野外飛行 20時間
   (540Km以上の飛行で、中間において2回以上の生地着陸するものを含む。
   但し、2日以上にかけて実施したものは不可)
  夜間飛行 5時間
(機長としての5回以上の離着陸を含む)
  計器飛行 10時間

  ※機長時間には単独飛行時間を含む
  ※機長としてと記載があるもの以外は同乗教育時間も含む


C入校時期 随  時

D訓練内容 操縦訓練(セスナ172P型) 60〜80時間(技量により変動します)
学科教育 150時間


E出願手続き
(1)受付期間 随時
(2)必要書類 入所申込書
履歴書
航空経歴書
現有資格等の写し
 )自家用操縦士技能証明
 )無線従事者免許証
 )第2種航空身体検査証
 )事業用学科試験合格通知書
 )ICAO加盟国にて事業用操縦士資格取得者はその写し
飛行日誌の最終頁の写し
(3)応募方法 出願に必要な書類をご持参頂くか、ご郵送下さい。
  郵送先
  〒181−0015
  東京都三鷹市大沢5−21−12
  アイベックスアビエイション株式会社
  訓練担当宛

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